バンコクの中心部にスクンビット通りという大きな通りがあります。
そこから枝分かれする通りにソイ55(別名:トンロー)という
通りがあり、更にその通りの中のソイ9とソイ11の間に
チムチュム屋台があります。
バンコクにきた友達がタイ料理を食べたいと言うと
大抵連れていきます。
このチムチュム、タイの東北部(イサーン地方)の鍋料理です。
土鍋の中に肉や野菜、香辛料を入れ、
炭火で煮た後、タレをつけて食べます。
2人でビール1本とご飯を頼み、250バーツ程度。
少し酸味がきいていて、なかなか美味しく、
お気に入りのタイ料理の1品です。
バンコクに住んでいる日本人の間では結構有名ですので
連れて行ってもらってください。
他にも有名なチムチュム屋台はありますが、
トンローに住んでいたので特にお気に入り。
そこから枝分かれする通りにソイ55(別名:トンロー)という
通りがあり、更にその通りの中のソイ9とソイ11の間に
チムチュム屋台があります。
バンコクにきた友達がタイ料理を食べたいと言うと
大抵連れていきます。
このチムチュム、タイの東北部(イサーン地方)の鍋料理です。
土鍋の中に肉や野菜、香辛料を入れ、
炭火で煮た後、タレをつけて食べます。
2人でビール1本とご飯を頼み、250バーツ程度。
少し酸味がきいていて、なかなか美味しく、
お気に入りのタイ料理の1品です。
バンコクに住んでいる日本人の間では結構有名ですので
連れて行ってもらってください。
他にも有名なチムチュム屋台はありますが、
トンローに住んでいたので特にお気に入り。
タイのセブンイレブンには日本のコンビニ弁当はありません。
が、一昨年くらいにレトルト弁当を発見しました。
早速食べてみました。
はじめて発見したときは店内にプラカードみたいなのが
ぶら下がっていて、店員に頼むとお店のバックヤードから
持ってきてくれ、レンジで解凍&暖めをしてくれました。
お店によっては氷入れの中に入っていたり、
アイスクリームの横に入っていたりします。
日本の弁当と違い、冷凍状態なので4〜5分待たされました。
できあがると袋に入れてくれるのですが、
かなり熱い状態です。
お味はどうかというと、所詮レトルトです。
お米はパサパサ(タイ米だから?)、具もいまいち。
しかし、タイだけあって辛さはそれなりに。
種類も豊富でレッドカレー、ピラフ(チャーハン?)
ワンタンスープ、うどん(英語でUDON)などがありました。
スープはちょっと小腹が空いたときにはいいかもしれません。
料金もリーズナブルなのですが、屋台で食べてもそんなに
かわらないので、屋台の作りたての方が美味しいでしょう。
屋台もそれなりに遅くまでやってるし。
朝方になって、どうしても何か食べたいときはいいかもしれません。
ですが、あくまでレトルトなので、健康的とは言えません。
〜グリーンカレーのレトルト弁当を食べながら〜
が、一昨年くらいにレトルト弁当を発見しました。
早速食べてみました。
はじめて発見したときは店内にプラカードみたいなのが
ぶら下がっていて、店員に頼むとお店のバックヤードから
持ってきてくれ、レンジで解凍&暖めをしてくれました。
お店によっては氷入れの中に入っていたり、
アイスクリームの横に入っていたりします。
日本の弁当と違い、冷凍状態なので4〜5分待たされました。
できあがると袋に入れてくれるのですが、
かなり熱い状態です。
お味はどうかというと、所詮レトルトです。
お米はパサパサ(タイ米だから?)、具もいまいち。
しかし、タイだけあって辛さはそれなりに。
種類も豊富でレッドカレー、ピラフ(チャーハン?)
ワンタンスープ、うどん(英語でUDON)などがありました。
スープはちょっと小腹が空いたときにはいいかもしれません。
料金もリーズナブルなのですが、屋台で食べてもそんなに
かわらないので、屋台の作りたての方が美味しいでしょう。
屋台もそれなりに遅くまでやってるし。
朝方になって、どうしても何か食べたいときはいいかもしれません。
ですが、あくまでレトルトなので、健康的とは言えません。
〜グリーンカレーのレトルト弁当を食べながら〜
タイ料理の中で世界的に有名なトムヤムクンがあげられます。
世界3大スープと言われるし。
タイの観光ガイドブックやタイ料理の本にも必ず登場します。
その他にも色々タイ料理がメジャーになりつつあるのですが、
庶民的な料理で屋台やレストランにもあり、僕が夜遅くなると
よく食べる料理にパッタイ(タイ風やきそば)があります。
お米から作られる麺を炒めたもので、具には卵、ネギ、
桜えび、油揚げみたいな薄切り豆腐などが入っていて
クラッシュしたピーナッツとライムが添えられていたりします。
屋台の場合はこれに、もやし、ねぎ、きゅうりなどが
別の更に出されることもあります。
このパッタイに使われる麺はクイッティアウと呼ばれ
太さによって3種類の名前があります。
細い順にセンミー、センレック、センヤイと太くなります。
パッタイにはセンレックが使われます。
この麺、スーパーなどで乾麺として売っているので
何度か日本で調理を試みるのですが、なかなか現地の味が
でません…。
料理の腕もさることながら、どうしてなんでしょう?
世界3大スープと言われるし。
タイの観光ガイドブックやタイ料理の本にも必ず登場します。
その他にも色々タイ料理がメジャーになりつつあるのですが、
庶民的な料理で屋台やレストランにもあり、僕が夜遅くなると
よく食べる料理にパッタイ(タイ風やきそば)があります。
お米から作られる麺を炒めたもので、具には卵、ネギ、
桜えび、油揚げみたいな薄切り豆腐などが入っていて
クラッシュしたピーナッツとライムが添えられていたりします。
屋台の場合はこれに、もやし、ねぎ、きゅうりなどが
別の更に出されることもあります。
このパッタイに使われる麺はクイッティアウと呼ばれ
太さによって3種類の名前があります。
細い順にセンミー、センレック、センヤイと太くなります。
パッタイにはセンレックが使われます。
この麺、スーパーなどで乾麺として売っているので
何度か日本で調理を試みるのですが、なかなか現地の味が
でません…。
料理の腕もさることながら、どうしてなんでしょう?