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チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

チェンライ近郊にある天然温泉に行ってきました。

チェンライの市街から北、チェンライの空港方面に向かい、
10kmくらいの場所にあり、比較的簡単に行けます。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

国道で見かけた温泉の看板。
ポーンプラバートホットスプリング(PONG PHRABAT HOT SPRING)
滝やお寺も近くにあるようです。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

バスやソンテウで行くと、この辺で降ろされました。
この辺のランドマーク的なバーンドゥーマーケット。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

ここが国道から曲がるところ。
トラックの影に温泉の看板があります。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

国道から曲がったところにある看板。
ここから2.7kmとのこと。

バーンドゥーという地区の役場があるので
バーンドゥー温泉と呼ぶようになったのかも。
この看板を見るまで正式名称を知りませんでした。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

1151号を進みます。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

少し進むと温泉などの看板がでてきます。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

チェンライにもラーチャパット大学があるようで、
地図でみると温泉のすぐ側にあります。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

こちらが温泉の入口表札

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

門を入ったところ。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

門を入ると左手に行けが見え、噴水などがありました。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

突き当りに公園のような場所があり、
無料の足湯がありました。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

一人20バーツの温泉プール。
恐らくぬるめの温度設定かと。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

こちらが個室の入浴施設のある建物。
靴を脱いで入ります。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

入って正面のレセプション。
入浴セットなどもレンタルできるようです。
温泉卵も作れるのか、卵もあります。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

個室入浴料一人50バーツから

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

こちらが個室。
浴槽が掘り下げられてる感じ。
奥に水の出るシャワーと水が溜められてる
大きなバケツがあります。

浴槽へはお湯がでる蛇口と水が出る蛇口の2つあり、
お湯だけだと熱すぎて入れません。
温泉卵が作れるくらいの熱さなのかも。

硫黄の香りがして温泉の感じはしますが、
個室の雰囲気は日本の温泉とはちょっと…。
手ですくって少しお湯を舐めてみましたが特に味はなし。
刺激的な感じもしませんでした。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

個室内部に貼ってあって案内。

(入浴後は)栓をぬいて、お湯をすててください!

とのこと。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

個室内にあったタイ語の案内2。
30分を超えて入ってはいけないっぽい。
なので、料金が30分になっているのか…。

日本でよくあるような、入って、冷まして、入って、冷ましてと
負担をかけないような繰り返し入浴は確立されてないのだろうか。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

レセプションの横にあったドライヤーなど。
ちょっと気がきいてますね。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

無料の飲料水も。

チェンライ近郊のポーンプラバート(バーンドゥー)温泉

帰りに見かけたバーンドゥー地区役場(?)の表札
役所らしきものは見かけませんでしたが…。

チェンライからバスで来て、30分入浴してゆっくりし、
ソンテウで戻っても、所要時間3時間くらい。
余った時間で来ても良いかもしれません。

行き方はトゥクトゥクなどをチャーターしたり、
バイクをレンタルして行くことができます。

このときは市街中心部の旧バスターミナルから
バスに乗っていきました。15バーツ。
バーンドゥーマーケットの前にはバイクタクシーいなく、
歩いてたら、地元の人がバイクで連れて行ってくれました。
帰りはマーケット前からソンテウで。20バーツ。

『チェンライ市街中心部の旧バスターミナルから温泉までの地図』

大きな地図で見る

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【2014/02/05 15:28】 | タイ観光、ツアー
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