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バンコク楽宮ホテル 送無料:楽オク中古品

バンコク楽宮ホテル、谷恒生

30年くらい前に出版され、既に絶版。
ヤフオクなどにもなかなか出てこなく、
どうしたものかと思ってましたが、
日本の図書館で検索したら、あっさり出てきました。

「1泊50バーツの楽宮旅社~」。
そして、50バーツが500円の価値だった頃。
カンボジアの内戦真っ最中の時代。

中華街を中心にチュラ大、ハジャイ、アランヤプラテートなどが登場します。
現在のタイ、バンコクはこの時代とは比べ物にならないほど発展しています。

なのですが、どこか、変わらないなと思うことも。
かなり裕福になったタイ人だと思いますが、
それでも人はそんなに変わってないんじゃないかと
本を読んでいて思いました。

この本を読んでも特に沈んでいくようなこともないので、
ちょっとタイに長くいた人には読んでみてもらいたい気がします。

>>関連記事 かつての中華街の安宿、小説にもなった楽宮大旅社
>>関連記事 かつて日本人旅行者の溜まり場だった中華街のジュライホテル

☆タイ国内1000バーツ以下のホテル

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【2015/07/30 06:30】 | タイ総合
【タグ】 タイ  バンコク  ジュライ  中華街  ヤワラート  楽宮ホテル  谷恒生  
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